『S家に嫁いだM嬢の日常』ヨールキ・パールキ作者の紹介

 

『S家に嫁いだM嬢の日常』

ヨールキ・パールキ


『S家に嫁いだM嬢の日常』の作者のご紹介をしていきます。

「ヨールキ・パールキ」って?

 

ラストレーターの露々々木もげら(ろろろぎもげら)の同人サークル。

なんとロシア語では「こん畜生」を意味するんです♬

ロシア国内で伝統的なロシア料理を提供しているレストランチェーン店

の名称でもあります。

 

作品の特徴

部の作品を除き、

基本的にはヒロインが自ら快楽を得ようとするシーン

よく描かれています。

 

どの作品でも陵辱性は強いわけでなく、

むしろ女性の性を尊重したような

優しい世界観に満ち溢れた作品です。

 

ホラーや怪談モノ、非現実的なストーリーを味あわせてくれる

作品を数多く生み出しています♬

 

「ヨールキ・パールキ」のここが魅力的♬

ラストは毎回、質感のある色使いと肉感的なキャラが高い

シコリティを誇ってると言えます。

 

ヒロインの女の子が美しく描かれている様は、

もはや芸術とも言え、ただ眺めているだけで

目の保養になるほどです。

他の作品もあらすじと合わせて紹介

 

『事故物件×留学生~四畳半の不可思議な情事~』

 

あらすじ

 

「幽霊おち●ぽ 気持ちイイデスッ」突然現れる幽霊にいつでもどこでもハメられて…だめなのにインランになっちゃうっ!憧れの日本にやってきた留学生のサーニャ。不動産屋にお金がないと相談すると、格安『事故物件』を紹介される。元々古い屋敷に住んでいてオバケも平気なサーニャはそこに住むことにするのだが…。引っ越してから数か月経って落ち着いてきた頃、サーニャ毎夜淫夢を見るようになる。狂おしいほど気持ちいいのに、いつも挿入直前で目が覚める淫夢。自分で慰めてもまだ足りず常に身体を火照らすようになってしまった頃、『それ』はふすまの向こうから現れて…。

 

 

「夜な夜な学園の怪奇たちとドスケベしちゃう彼女のお話」

 

 

あらすじ

 

趣味の盗撮を行うために学園の警備員になった男。彼が深夜に女子トイレのカメラをチェックしていると、普通はもう校内にいないはずの女子生徒の姿を映しだした。「――――花子さん…遊びましょう…」彼女がそう言うと、便器から何者かの手が伸びて彼女の性器を愛撫しはじめる。『花子さん』のいやらしい指使いに何度も絶頂させられる彼女。男は彼女の乱れる姿から目が離せなくなっていた。それからも、十三階段の鏡に映る自らの分身にバックから腰を打ちつけられたり、多数の人体標本にマワされたりと、彼女のいやらしい場面を次々と目撃することになる。ある日、怪奇に嬲られている彼女が自分に助けを求めるように感じた男は、彼女の手を取って

 

 

おわりに

 

S家に嫁いだM嬢の日常』だけでなく、他にも

数々の有名作品があるので、

気になった方は是非読んでみてください!

 

『S家に嫁いだM嬢の日常』

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